本田ぶんちゃんの豊かで幸せに生きる!
本田史彦の日記。出来事・考えたこと・感じたことなど
病気ってなんなんでしょう?
あなたは言いました。
「もし、病気でもわたしは病気と楽しく付き合って生きていく」

ある人は言いました
「病気や障害をもつ人は、
 偉大なチャレンジャーだ。
 自分で、自分に大きな課題を与えた人生を選択している。
 だから、偉大なチャレンジャーなんだ」


病気はない方がいい。
病気になれば治した方がいい。
病気は悪いもの。
病人は幸せではない。
という考えは、 偏った見方なのかもしれません。


病気といかに向き合い、
自分自身が成長していくか、が
あなたと
わたしにとって大切なことかもしれません。


病気から、学ぶ。 
病気でも、しあわせ。


良い人脈を築くコツとは、
本田晃一さんのブログで

「良い人脈を築くコツ」

について書いてありました〜〜〜


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

『どんな人脈が欲しいか明確にしておくこと
 相手にとって、自分が良い人脈となること
 趣味等を通じて、お互いが最も楽しい状態で友人になってしまうこと』


この3つだと思いますぅ〜

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


本田 晃一さんのブログ
はおすすめです!!!!!





引き寄せの法則
mixiでまた、
素敵なご縁をいただきました。

今日、お会いした方は
「素直さ」と「行動力」
がとっても素敵でした。

過去に仕事でいろいろ悩んだけれど、

でもこれからは
未来に向かって、
力強く歩みだそう!!

そんなメッセージを感じる方でした。


やっぱり、

人は同じような波動の人を引き寄せるのだと
つくづく思いました。

素敵な出会いに感謝^^


PS:
ヒロさん、
今後もどうぞよろしくお願いします。

SkyQuestComタン・ヤンポー講演会
「成功したければ、自分を信頼してくれる人といなさい」
「成功の秘訣は、think big(大きく考える)」
「成功は大きさではなく、早さが大切」
「みんなに必要なものは、周りの人の小さな励まし」
「あなたの運命・未来はあなたの選択にかかっている」
「いまの仕事で成功するかにどうかは自分にかかっている」
「事実に対して、自分がどう考えるか。すべて自分が決めることができる。」
「他人を責めていては成功できない。」

(タン・ヤンポー SkyQuestCom常務取締役)


昨日、SkyQuestCom常務取締役、タン・ヤンポー女史の講演を聞きました。
冒頭のことばは彼女が講演中に述べていたことばです。

「成功したければ、自分を信頼してくれる人といなさい」

結婚している自分には、まずパートナーの姿が浮かびました。
私生活の多くを一緒にいるパートナー(結婚相手)が自分を信頼してくれていることは、
成功への条件のひとつだと再認識しました。


「あなたの運命・未来はあなたの選択にかかっている」

ヤンポー女史は言いました。
誰でも過去を変えることはできない。
しかし、未来は変えることができる。
しかも、この瞬間から。

いまのあなたの選択が将来を決める。

自分の将来が良い方向に向かうのも
そうではなくなるのも
100%自分で決められると聞き、
心の底からエネルギーがみなぎってくるのを感じました。

「事実に対して、自分がどう考えるか。
すべて自分が決めることができる。」


人の前に起こる事実が同じだとしても
その事実を捉える人によってその事実が
チャンスにもなり、ピンチにもなる。

たとえば、今まで一緒に仕事をしていた先輩が
突然、仕事を辞めてしまうという出来事がおこる。

先輩に仕事をたよりきっていた自分は
「なんで、辞めちゃうんだよ〜 困るよ〜」
これは大ピンチですね。

でも、同じ事実を前にして
「そうか、先輩は新しい仕事を見つけて旅立っていくんだ。
 祝福しよう。
 自分もこれからは先輩の教えをもとに
 ひとり立ちして仕事に取り組もう!」
と考えればチャンスですよね。


タン・ヤンポーの想い、
そしてSkyQuestComのビジョンを
より多くの人々に伝えていきたいと
強く感じました。


今後もどうぞよろしくお願いします。


追伸:
タン・ヤンポー女史の講演では
司会という大役を務めさせていただきました。

みなさまから、
講演会の開始前、終了後に温かいお言葉をかけていただきありがとうございました。
おかげさまで、楽しく司会を務めることができました。

測定、改善し今後の成長につなげたいと思います。
本当にありがとうございました。


それぞれの学び。
昨日、
札幌で第2回キャッシュフローゲーム大会を
主催しました。


「ゲームでも借金はしたくない!」
と言っていた女性の参加者が、
ゲーム終了直前に
「生涯ではじめての」借金を経験してみたり、


18歳の学生が
「勤労所得だけでは、
経済的自由を得られないと気づきました」
と言って帰っていったりと
参加者それぞれに気づきと学びがあったようでインストラクターとして見ていても
とても楽しませてもらいました。


僕たちは、
このキャッシュフローゲーム札幌を、
「お金の流れを学ぶ会」「ゲームを楽しむ会」と同時に
「たくさんの素敵な出会いが生まれる会」にしたいと思い、運営しています。



次回の 第3回CFG札幌 
キャッシュフローゲーム大会は
2007年10月21日(日)
14:00開始 17:00終了
(場所:札幌エルプラザ)
の予定で行います。


参加の申込みは
bun.japan@gmail.com
ぶんちゃんまで。




プロフィール

Author:本田ぶんちゃん【本田史彦】
1979年11月、奈良県生駒市生まれ
2002年、甲南大学法学部卒業後、
地元奈良の銀行に入行。

その後、不登校の中学生・高校生のためのフリースクールに勤務。
国語科、心理カウンセリングを担当。

現在、北海道札幌市在住。
「スタートライン」代表

◎運営サイト
不登校の高校生を元気にするサイト
「スタートライン」
【http://start-line.jp】

趣味:
合気道(合気道1級)
空手
山登り

好きなもの:
伊勢の赤ふく
ジンギスカン
家族との団欒



カテゴリー



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



友達申請フォーム

この人と友達になる



リンク

このブログをリンクに追加する



ブログ内検索



RSSフィード